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基本方針
 生態工学会の活動   
 生態工学会は、工学的手法を駆使して、物質循環の仕組みを解明し、人類と共存できる生態系を維持していくためにはどのような行動指針を持たなければならないかを追求していきます。
 また、将来の有人宇宙活動や月面・火星基地などにおける生命維持につかわれるであろう小規模な閉鎖生態系も研究の対象としています。

■生態工学会リーフレットのお知らせ

学会では、広報委員会を中心に、生態工学会の活動内容を多くの方に知っていただくためにリーフレットを製作いたしました。

デザインは一級建築士の毒島智和氏に依頼し、斬新でおしゃれな図案になっています。

会員の皆様には、広報や宣伝のお供に是非ご活用お願いいたします。

事務局にご連絡いただければ、必要部数をお送りいたしますので、お気軽にお申し出ください。


■学術講演会


2002年 日本大学
2003年 東京水産大学
2004年 宇都宮大学
2005年 大阪府立大学
2006年 九州大学
2007年 岐阜大学
2008年 東京大学
2009年 筑波大学
2010年 沖縄県農業研究センター
2011年 宇宙航空研究開発機構
2012年 北里大学
2013年 玉川大学
2014年 静岡県立大学
2015年 明治大学
2016年 宮崎グリーンスフィア壱番館


■学会誌
生態工学会誌のご案内

Eco-engineering

年4回発刊


■生態工学会のロゴマーク
人間を中心に、エネルギー源である太陽と技術を象徴する歯車を描き、周囲に生態系を構成する動物と植物を配置したものです。
■事業推進活動

事業検討委員会
出版事業委員会
経済特区事業委員会
エコツーリズム事業委員会
エコヴィレッジ事業委員会
宇宙居住委員会
国際都市環境事業委員会
新アグリシステム委員会

事務局のご案内
生態工学会事務局
〒164-0003
東京都中野区東中野4-27-37
株式会社アドスリー内

TEL 03-5925-2840
E-mail: office @ see . gr . jp

役員名簿
委員会名簿
賛助会員名簿

 自然生態系における物質循環の解明   
 ミクロな研究、マクロな調査によって、地球の生態系を成立させている物質循環の仕組みを解明します。

閉鎖型研究施設を用いた生態系の研究

リモートセンシングによる生態系の観察
調和のとれた生活環境の創造
居住地域周辺における自然環境の創造に取り組んでいます。
都会の中のビオトープ
宇宙空間への進出
未来の宇宙活動に必要な、CELSS(閉鎖生態系生命維持システム)の要素技術の研究を進めています。
火星基地
生態工学会は、

生態系に関わる

広い工学分野を

活動の領域にしています

自然環境の利用と保全
砂漠の緑化、水資源の確保、自然エネルギーの利用などを通じて、地球環境問題の解決に貢献します。
砂漠の緑化

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